チャボロ・シュミットに会えました!
世界的ジプシージャズギタリスト チャボロ・シュミット に、ついに会えました!
僕がジプシージャズを始めたきっかけは、トニー・ガトリフ監督の映画『僕のスウィング』。
ジプシーギターが堪能できる、小さな恋のメロディって感じで素敵な作品です。
その映画に出演していた本人と、夢が叶いお会いすることができました。
目の前でチャボロ・シュミットのギターを聴き、僕も「黒い瞳」を演奏。
そのあと、「まだ飲み足りない」とのことで友人の天満のバーへ。
そこで再びチャボロの生音を聴きながら、ジャムセッションまで!
まさに最高の贅沢時間。
さらに偶然、古い仲間にもばったり再会して、たわいも無い話で盛り上がり、めちゃめちゃ楽しい夜になりました。
はしゃぎすぎて、チャボロ・シュミットにちょっと怒られたのも良い思い出です。
チャボロ、本当にありがとう!




